あけましておめでとうございます。本年も利用規約およびローカルルールを準拠の上ご利用をお願いいたします。

ロケットシアター(=笑)の現状ご報告

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拙宅の現在のメインになっているAuro-3D仕様の2Fシアターをご紹介します。1Fには嘗てから使用している2chシステムもありますが、今回は2Fシアターのご紹介にとどめます。センターSPの置台を含めた形がロケットに似ていないこともないので、「ロケットシアター」と命名しました(笑)。SPは最近は日本でも販売しているPolk Audioのものを使っています。2世代前のLsiシリーズと現在のRシリーズで構成しています。クロスオーバーのパーツ(コンデンサと抵抗)は良いものに換装して、LCRにはMundorfのエアーモーション型スーパーツイーターを追加しています。

入力機器はRoonサーバーとして小型PCのNUCにROCKを導入したものを使用して、PC(windows)のJriverと併用しています。プリアンプはMonopriceのHTP-1で、最近、DiracLiveのARTが導入できるようになりましたので、ARTの補正を使った再生をしています。アンプはMaranz、Nuforce、Optomaの混成部隊。

ロケットシアターでは、SPは試聴位置からの距離をほぼ等距離になるよう設置しています。但し、ハイトSPは1F層のSPの上なので、少しLPから離れます。これが大きな特徴と言っても良いかもしれません。

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