2026/4/19定期メンテナンスを実施、メンテナンスによる不具合があればご連絡ください

AI向けマイルーム機材簡易ver【2026年6月23日更新】

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GoogleアシスタントAI(最近はGemini)等を良く使っています。彼らに相談する際、現在の使用環境をイチから入力するのが面倒なことから簡易版にしました。コンテキストを圧迫しないようザックリとした内容です。

【メインシアター(約14畳相当洋室リビング)

・4K映像環境・・Panasonic DMR-ZR1 ⇒ 光ハイブリットHDMIケーブルVX-UH1150LC  ⇒ ピュア4KプロジェクターJVC DLA-V7 ⇒ 120インチスクリーンOS ピュアマットⅡプラス

・サブモニター⇒AQUOS 4K液晶テレビ 4T-C70BN1(2022年にハードオフで10万ポッキリで入手したが、2018年時点で8Kモデルに次ぐハイエンドモデルらしい・・汗々)

【7.2.4chドルビーアトモス環境】
・AVレシーバーpioneer SC-LX901

 ・メインスピーカー・・複雑ですがSC-LX901のメインスピーカー用プリアウト出力をプロ用グライコ経由で2系統のバランス出力に変換してSANSUI AU-α907DR×2台に分配⇒ JBL4770A + PYRAMID TW44(AU-α907DRはスピーカー真上に1台ずつ載せ左右のアンプ出力をJBL4770Aのダブルウーファーの上下個々に長さ1mの極太ケーブルで直結した魔改造的構成です。)その一方、JBL4770AのコンプレッションドライバーにはSC-LX901のメインスピーカー出力を直結しています。

センタースピーカー・・エレクトロボイスARISTOCRAT12’N/DYM×2(AIが間違えるため1993年にペア定価127万でリリースした日本向け専用モデルで旧ARISTOCRATの同軸復刻モデルではありません)+音像定位補正用としてONKYO D-207Cを天井に固定・・計3本を並列接続していますがARISTOCRAT12’N/DYMの定格インピーダンスが10ΩなのでAVアンプが気絶せず済んでます・・汗々

・サブウーファー軍団
 SC-LX901のSW1の出力⇒ PIONEER M-90aの左ch ⇒ DIATONE DS-W461 、SC-LX901のSW2出力⇒ PIONEER M-90a右ch ⇒ JBL38cmウーファー2226H(地震で振動板が破損したのでガムテープで補修し慣性重量を増やしてマグネット面を直接床に接着して床面を直接振動させるのに使用・・M-90aは出力状況がバーグラフメーターで表示されるため、メーターが振り切れたりします・・汗々

・サラウンドメイン‥FOSTEX FP-203(1984年のステレオ誌で長岡鉄男氏設計のバスレフ図面が公開され、その図面に基づいて自作し40年以上も使い続けています。吸音材ゼロで能率が極めて極めて高く細かい音まで再現できセンターやメインと同様、音質的な支配力が強烈

サラウンド軍団は物理的なスペースを取らないよう比較的小型のスピーカを使っています。

・フロントハイト JBL J216Pro

・サラウンドバック‥ONKYO D307M

・リヤハイト エクリプスTD508mkII

【ピュア音響系】MCカートリッジ=Ortofon MC-Q20 ⇒KENWOOD KP-9010&pioneer BD-LX88⇒YAMAHA A-2000a⇒DIATONE DS-2000(ウーファーエッジ交換済みの良品を入手)

【サブシアター 寝室兼用の14畳和室※令和8年4月から7.2.4chのアトモス環境】

【2K映像環境】パナソニックDMR-SCZ2060&DMR-BZT900 ⇒ JVC DLA-X55R ⇒ KIKUCHI 80インチスクリーン(ホワイトマット)

【ドルビーアトモス環境】
・AVレシーバーpioneer SC-LX901 2026年4月に定価の1/4で入手したことから最終的にフルchのアトモス環境にしました。

・メイン⇒FOSTEX FE208E∑+D58ES相当のバックロードホーン・エンクロージャ
・センター⇒
FOSTEX NF-1x2

・サラウンド⇒パイオニアS-55TWIN

・サラウンドバック⇒パナソニックSB-CA7(Technics SB-M10同等品)

・フロントハイト⇒ケンウッドのミニコンポ付属スピーカーとオーディオテクニカのSP38をアレイ配置にしパラレル接続

・リヤハイト⇒ヤマハAST-SE100アレイ配置にしてパラレル接続

・サブウーファー1⇒アンプ内蔵スーパーウーファー:ソニーSA-W70SE(これはかなり強力)

・サブウーファー2⇒パイオニアSA-8800II⇒DENONシアターセットに付属していたパッシブタイプ貧弱サブウーファーなるもリスニング位置の近くに配置すると予想以上に振動を畳の床面に伝えてくれます。

PC再生環境DYNABOOK QOSMIO D711/T7CR ⇒ Roland QUAD-CAPTURE USB Audio Interface(UA-55) 
【2K映像環境】D-VHS機VICTOR HM-DHX1 Iリンク接続⇒ Panasonic DMR-BZT900

【アナログ映像環境】LD片面再生プレーヤーmarantz CDV780 Panasonic 地デジ内蔵28型ブラウン管テレビ TH28D55

 

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