新規会員登録手順に不足があると承認できませんのでご注意ください①新規会員登録、②公式アカウントフォロー、③DMによる本人確認、④承認

SONY HAP-Z1ES導入準備その後

日記・雑記
日記・雑記
Sponsored Link


DSD再生に対応したHDDプレーヤーとして導入準備を進めている、SONY HAP-Z1ES

拙宅のリビングオーディオ環境では、限られたラックスペースにどう押し込めるかが大きな課題であった。
そこで今までスペースを占めていたDACを、花梨材のBOXを製作してラックの外に出すことにした。

銘木の通販サイトで指定サイズにカットしてもらい、木工ボンドで接着するだけの簡単な構造だが見た目は中々。
早速BOXに収め足元はαGELでマウントした。

これで、ラックに収納スペースができた。
寸法を測るとピッタリ収まる。

現物はショップで動作確認後、A&R Labの工房にて出川式電源搭載をお願いしており、出来上がり次第到着する予定だ。
その他には、デジタル信号ラインへのCMCシート対策が待っている。

USB接続の外付けHDDは、Western Digital製の4TB(WD40EZRX)を、冷却性能が良さそうなアルミ製ファン付きHDDケースに入れ、内蔵の1TBとあわせて運用する予定。

CDのリッピングソフトは、dBpoweramp CD Ripperを使用してAudioGateと併用する形でフォルダ作成や、ジャンルやアーティスト、アルバムタイトル、曲名表示などのデータの他にアルバムアートの関連付けを行っている。

果たしてスムーズに導入できるか?

この日記はブログでも

コメント ※編集/削除は管理者のみ

タイトルとURLをコピーしました