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日本初のDTS:X対応BD『クリムゾン・ピーク』 視聴してみた

日記・雑記
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日本初のDTS:X対応BDが発表!『クリムゾン・ピーク』6月3日発売

 とアナウンスされたのは3ヵ月も前のことだった。
 [:image1:]
買ってみた。
米国では2015年秋に公開。 日本では2016年1月公開との事。(最近だね!) どうなのかな? あまり話題にはなっていない様な気もするが・・・ 

米国ではDTS:X仕様のBDは何枚か発売されている様であるが、それ等が発売される事無くコレが・・登場。  戦略が見えないのは私だけなのでしょうか?(笑)  販売の仕様は、最近では当たり前のように感じる+DVDの2枚組。  せっかく2枚組にして頂いてもDVDを見る機会は無いので、オクでBD盤のみを買う事にしました。  通販の特価より千円ほど安く買えたので良しとしましょう(笑) 廉価版がDTS:X仕様で出て来る保証はないし、国内盤初のDTS:X仕様と言うめでたい作品ですから旬のうちに買ってみました (^^♪ (^^♪ (^^♪

 内容はザックリ言うと「屋敷の幽霊の物語」 恨みって感じかな? そんなに古くなく最近の。 

幽霊物に多い、扉バタン!(笑)とか、霊体が空を舞う感じが3D音場の聴きどころなのでしょうが・・・ 演出は控えめかな?  わざわざ:Xじゃなくても。 と言うのが見終えた時に感じた感想。  音の厚みはdtsの特権でしょうが、:Xである必要があったのかは微妙 (笑)

 総評。

通販で買わなくて良かった!  女は怖いな~~  (笑)

 一段と・・・ dts:x 大丈夫なのかな~~? と思う今日この頃。

アコス…。

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