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涼を求めて・・ ホラーは如何? 背筋がゾクゾクです(笑)

日記・雑記
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7月の声と共に一気に真夏モードですね。  つい1週間前までは朝晩の涼しさから「夏は本当に来るの?」な~~んて思っていたら、やはり来るんですね(笑) 猛暑です(>_<)   前の日記で「BDソフト: クリムゾン・ピーク」を取り上げました。 メインの話題はDTS:X採用の国内盤初ソフトと言う「記念盤」であると言う事です。 [:image6:]   内容はハリウッドに多い、悪霊が憑いたお屋敷(デカイ)物語です。 悪霊と言っても悪魔ではなく不運にして亡くなった人たちの恨みって感じでしょうか? クリムゾンはDTS:X収録で派手な3D音場を期待していたのですが・・ ちょっと肩透かしを喰らって仕舞いました。  お口、いやいや「お耳直し」として視聴したのがコレ ↓ [:image5:] 1999年米国作品「シックス・センス」。2000年にソフト化されており、ウチにはDolbyDiital及びDTS収録のDVDが有ります。 CDと同じサイズのプラケースが懐かしい、DVDの創生期の作品ですね。 シックス・センスは一度くらいの視聴では難易度が高く、大どんでん返し!を知って見ると、その物語の深さをより知り得る作品です。 音質的には洋画には珍しい「気配」を感じさせる作品です。  それでも作品が古いので、今見るとイマイチかな?って(笑)  しかしブルース・ウィリスが若い!  毛がフサフサあります(笑) それにしても怖さ(気配)がイマイチでしたので更に求めて(笑) [:image1:] これだけで分かる方はカナリな通人ですね。 [:image2:] 佐々木希さんがトテモ可愛いですね。  『呪怨 終わりの始まり』です。 呪怨は劇場版の1と2はDVDで持っています。 私にとってはトテモ怖い作品です。  「気配」がとても良く出来ている作品だと思います。 呪怨はビデオ版があったり、ハリウッド版があったりで、多種多様です。 ビデオ版はあまり記憶がないのですが、劇場版はDVDで見ていますので、「終わりの始まり」と巧くリンク出来ていたので楽しめました。いや、より怖かったです(笑) そして最新のサラウンドフォ-マットの「ドルビーサラウンド」に依る7.1.4が見事にマッチ!!  もう、背中がゾクゾクですよ! 涼を通り越して鳥肌です。  映像(物語)も気配を出しながら進んでで行きますから、来る来ると分かっていても怖いんだよね・・・  [:image3:] 希ちゃん以外にも沢山出ています (^_-)-☆ [:image4:] 絶賛上映中。 貞子vs伽椰子。 ジャパニーズホラーの2大巨塔 リングvs呪怨ですね。  あっ!そうそう 伽椰子は呪怨の本当の意味では主人公です。 彼女の恨みが家に憑りついて、次々に不幸が訪れる内容ですから。 視聴はDVDやBDではなくwowowを録画した物です。 音声はAAC5.1chですがドルビーデジタルの恩恵は凄いです!!  明日は貞子でも見て、涼を得ようかな? (笑) アコス…。

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