新規会員登録の際、X(旧Twitter)のフォローやメッセージをご確認頂けず、登録保留の方もいらっしゃいますので、Xへログイン頂きご確認をお願いします。

タワシより一流ミュージシャンとセッションもどき 2020/07/11

日記・雑記
日記・雑記
Sponsored Link

相変わらず月に1・2日しか外に出られない日々が続いています。

さて、Roland V-Drums(電子ドラムス)を購入してから約1か月・・・
大夫手足は動くようになってきました。
とはいえ現役時代の30%くらい?

当初は既存のAVオーディオをPAとして使い
ドラムの練習をしていましたが、一人練習ですと
熱が入らず、飽きてしまいます。

そこでPA用には RolandのPM-200を購入し
AVオーディオでは、ブルーレイ再生用としました。

ブルーレイにて一流ミュージシャンの演奏を流し
それに合わせてV-Drumsをたたいています。
私のドラムはまだまだ下手ですが
この一流ミュージシャンとセッションをするのが
ステージで一緒に演奏しているようで
楽しくてしょうがありません。

私の求めていた音作りは、音場・・よりも
各楽器の音をなま生しく再生することを優先させていましたので
この音作りが今回のセションをすることにはまっているようです。

純粋にオーディオを聴くときはシンバル類をかたしています・・
(全部かたせない・・・。)

おまけ1
 ジャズドラムからハードロックドラムまで色々音源が選べる
 音源モジュール Roland TD-50

おまけ2
 シンバルはローボリューム系のAgean Silent R-Seriesを使用しているのですが
 ハイハットシンバルの音(クローズ時)が他のシンバルに比べ大きいので Fo.Qを貼り付けてみました。
 本来の音色を損なわず音量を下げることができました。
 シンバルにも電子パッドがあるのですが、表現力がまだまだで
 アコースティック・シンバルを使用しています。
(ローボリュームシンバルで最大音量95db。通常のシンバルですと最大音量120db)

追記:シンバル追加 2020.07.19

コメント ※編集/削除は管理者のみ

タイトルとURLをコピーしました