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【連載】菅野沖彦 ピュアオーディオへの誘い

日記・雑記
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Philewebのネタです。このネタは コミュニティが閉鎖しても残りますが
案外見ている人が少ない? かも しれないので紹介します。
https://www.phileweb.com/magazine/sugano/archives/ からの
リンク集です。(本家本元は、並びが逆順が見難かったので昇順にしました)
無料メディアだからといってもなかなか読み応えがあります。
「音が2割大きくなった!」と喜んでいるレベルとは、格が違います。

[:image1:]
第1回:抽象の世界「音」を再生するとても不思議な「機械」

第2回:エジソンの発明が寄与した「見えない」音と音楽の、純粋な魅力

第3回:趣味の本質は対象にあるのではなく、本人の聴き方、心のあり方にある

第4回:レコードに対して謙虚な姿勢で臨み、音楽家の心を自分の中で響かせる

第5回:オーディオでの感動を体験した人は一層深い興味が生まれる

第6回:「オーディオの感動と出会った日々(1)」疎開から帰って聴いた音楽の、例えようのない喜び

第7回:「オーディオの感動と出会った日々(2)」電蓄の改造から始まり、オーディオを趣味とする

第8回:「オーディオの感動と出会った日々(3)」SPレコードを買うということは、私にとってこの上ない贅沢

第9回:「オーディオの感動と出会った日々(4)」音楽誌と技術誌の融合! いまいうオーディオ誌を初めて編集した頃

第10回:「オーディオの感動と出会った日々(5)」録音から原盤まで、音に関するすべてを学んだ朝日ソノラマ

第11回:「オーディオの感動と出会った日々(6)」海外偏重のクラシックレコード界にあって、国内演奏家を積極的に取上げた朝日ソノラマ

第12回:「オーディオの感動と出会った日々(7)」綺羅星のオケと指揮者に帯同した大阪国際フェスティバル

第13回:「愛して止まないサウンド。人とブランド(1)」使う人の資格や資質が問われる名ブランドの製品

第14回:「愛して止まないサウンド。人とブランド(2)」世評の高い高級ブランド製品がいい音を出していないことも多い

第15回:「愛して止まないサウンド。人とブランド(3)」教養と情操のバランスがよいブランドを築き上げる

第16回:「愛して止まないサウンド。人とブランド(4)」ブランドの魂を大切にしながら、大企業になったカルティエに学ぶこと

第17回:「愛して止まないサウンド。人とブランド(5)」クオードに見たブランディングの難しさ

第18回:「愛して止まないサウンド。人とブランド(6)」地道で小さなブランドでも、一流と呼ぶことができるのがオーディオの世界

第19回:蓄音器で始まった、音のビクターとのおつきあい

第20回:完成機・プロ機が得意な日本コロムビアと、トランスメーカーだったサンスイ

第21回:名門パイオニアの深い思い出と、『暮しの手帖』とのつきあいの頃

第22回:『暮しの手帖』の研究室で聴いていた、トリオのセパレートステレオ

第23回:『暮しの手帖』の商品テストで注目を集めた、オンキヨーのモジュラーステレオ

第24回:大きな問題であった、自宅用/録音用モニターシステム

第25回:夢に見たマッキントッシュ社訪問と、ゴードン・ガウさんとの出会い

第26回:シャーシ、トランスに至るまで職人の技が光るマッキントッシュのこだわり

第27回:マッキントッシュの変わらないオーディオに対する姿勢に期待したい

第28回:音楽産業の中心地イギリス、ロンドンはオーディオの中心地でもある

第29回:名門レーベルのCDにクレジットされ、王道を歩み始めたB&W

第30回:2度目の栄光を作り上げたKEFの生き方に学ぶこと

第31回:良き時代の英国を体現する好ましいブランド「ハーベス」

第32回:英国製のロマンと贅を尽くした高級ブランド“CHORD”

第33回:オーディオ機器の進化とともに変遷してきたパッケージメディア

第34回:CDで趣味性が弱まり、PCの向上でパッケージメディアの危機が現実化した

第35回:アナログ回帰ブームのきっかけはデジタル・パッケージメディアの持つ問題点にある

第36回:データ音楽は透明なインクで書いた文章のようなもの

第37回:音楽とかたちの関係 - “モノ”としての存在感の重要さを改めて問う

第38回:芸術性を持つ音楽と対峙するには、然るべき再生機器が不可欠である

第39回 :聴き込むオーディオと簡便に楽しむオーディオを分けて考える時期がきた

第40回:聴きたいレコードを必死に探す、それが無ければその制作を夢想する

第41回:“愛聴盤”としてクラシック音楽を選択した意味とは

第42回:リスニングルームの空気が、フィンランドの透明な空気にかわるシベリウス

第43回:アシュケナージとロイヤル・ストックホルムのシベリウスに聴く、オーディオの醍醐味

第44回:貴重盤になっていたベートーヴェン『序曲集』の名演奏、名録音がハイブリッド盤で蘇った

第45回:室内楽と歌曲は、家庭でのオーディオ再生にとって理想的なソフトだ

第46回:知った演奏者、知らない演奏者、その組み合わせの妙もクラシック音楽の楽しさ

第47回:無名の名テノールが歌う「美しき水車小屋の娘」に胸を震わせた思い出

第48回:思い出のウエストミンスターレーベルとの出会い

第49回:後悔するのは大量のSPレコードコレクションを、LPレコードに換えてしまったこと

第4回:レコードに対して謙虚な姿勢で臨み、音楽家の心を自分の中で響かせる

第50回:いつ、どこで、誰が録音したのかが重要なジャズのレコード

第51回:はじめてロイ・デュナンやヴァン・ゲルダーの録音を評論した

第52回:若い人に伝えたいオーディオの愉しみと喜び

第53回:趣味のオーディオは音楽芸術への敬意から始まる

[:image2:]図:第20回:完成機・プロ機が得意な日本コロムビアと、トランスメーカーだったサンスイ より
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