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遂に大作で!  ジェイソン・ボーン。

日記・雑記
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HD105cinemaさんの日記で知りました。
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dts:X 久々の作品。  クロネコさん ごめんなさい m(__)m  お忙しいのに・・・。  翌日にはチャンと届きました。

HD105さん 御紹介ありがとうございました。  廉価版は発売されそうな作品でしたが(購入は後でも良いかな?って思っていたので)dts:Xと知れば購入欲が抑えきれませんでした(笑) 2作品とも逝かせて頂きました。
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マット・デイモンのはまり役! 『ジェイソン・ボーン』です。
何作目なのかな? 完全なシリーズ物になりましたね。  今作も前を知っていれば確実に楽しめる作品に仕上がっています。
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この作品で・・ サヨナラ
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強い悪役。 ただ今作は一人だけ。
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コーヒーの宇宙人。 味方か敵か・・・ CIAは怖いトコロ。
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ニュー ヒロイン。  頭脳明晰・・・ 美人。 だが・・・。
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格闘シーンはキレッキレッ!!
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それにしてもdts:Xの採用は嬉しいですね。
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アンプの小窓に【DTS:X】と表示されるソフトは数タイトルしか持っていませんから(笑)
印象としては先ず『濃い!』と言う事ですかね。 これはdtsの強みでもあるのですが(私のdtsに対するイメージ)「重く・厚く」がスタートより感じ取れます。 :Xだからと言う事ではなく、コレがdtsの良さだと私は感じています。  marantzアンプなので軽さは拭えませんが重厚感はdtsの「ラシサ」ですね。 
:X効果はカーアクションのシーンで3D感が濃く感じられました。 Neural:Xとは違う充実の濃さですね。 

作品的にも素晴らしいものです。 シリーズを裏切らない上出来ですね。  大音量が良く似合う大作でした。 

ps.  A1UDで何ら問題なく再生出来ました (笑)

 HD105cinemaさん  ありがとうございました。  御紹介が無ければ購入はまだまだ後になっていましたから。 

 

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