2026/4/19定期メンテナンスを実施、メンテナンスによる不具合があればご連絡ください

4kが欲しくなったり (^^♪

日記・雑記
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こんにちは アコスの住人です。

前回もお久しぶりでしたが… 今回も1年半が経過していました。  前回の内容は… 立ち退きか?でしたが… この件は引き続き動いています。  ただし進展は牛歩の如く… カタツムリかも(笑)   今日現在では来秋(1年後だね)には うちの敷地に関わる部分が明白になり 全面取り壊し、一部取り壊しが案内されると。。。  先月の説明会も当初の予定から1年後! 今回は「頼みますよ!!」と強く強く念を押してきました(笑)   高齢者ゾーンに足が掛かってるんですから急いでもらわんと 死んじまうで!と !(^^)!

 

投稿をお休みしてるのは… ネタ切れです。  2024年末にLFEウーファー(JBL)を購入 25年3月にTANNOYを購入 それ以降は何もありません。  先立つものは当然ですが 噂だった公共工事が現実味を出してきたので 今手を入れても…と。

 私のAVライフは映像系が8割、音楽系が2割 大体こんな感じです。  テレビはおまけ的に壁掛けですから(唯一の4kなのに)真剣視聴には向かず プロジェクター(PJ)の稼働時間が増えています。  まもなく4000時間。 公証のタイムリミットが近づいています。  お知らせは毎回出画しています(笑) 

現代の情報を得る手段としては紙ベース(雑誌)からネットへと変わってきています。  HPだけではなく youtubeでも多くの情報が得られます。  ランプを買おうかな~と思っている矢先 プロジェクターの情報が目に留まりました。  PJの4k化も進んでいるんだなぁ~~と。  案外安いのも出ていて心が尋常ではありません(笑)  オーディオの趣味は妥協の世界です… ただ知ってしまうと 後戻りが出来ない世界でもありますよね。

こんなのが 国内主要メーカーに比較すると 比較的安価?? 4k 高輝度… 明かりの下でも普通に視聴が出来るという触れ込みでもある。 明るい下は不要だけど… 世界的にもすこぶる評判が良いらしい。  フラフラっと言って終いそうになる… 

私は今JVCのX75R。 人生三台目のPJであります。 初代は三洋Z3 2代目はVICTOR HD1。 HD1だひどく感動して X75Rでは更なる感動。  画素ずらしでなんちゃって4kで魅(見)せてくれる。  決して悪くないが… スクリーンの良くしたし(笑)

 4kTVは65インチ。 先日youtubeの4k素材を見て… 自然な奥行きが見事だよなぁ~~と。 3Dの衰退がコレじゃね~~~と実感(笑)   国内ブランドだと JVC/Victor、SONY、EPSON… EPSON以外は 他部門が衰退しきってるのに頑張ってるなぁ~と感慨深い。  しかし価格がうなぎのぼり!  あ”---って落ち込んだり。  1世代前のJVCなら買えるかな? D-ILAにほれちゃたし このネイティブなコントラストは他では出せないと(DLP/海外モデル)  いまだ 悩み中です (笑)

 

 

訃報はネットを走り読みしてたら…  偲んで。 この文字に目が留まった。

潮晴男さん   アイキャッチの写真は2017年に自宅訪問して頂いた時の一枚。 一緒に写ってる方はHi-Vi編集の方。 自分も雑誌には顔出してしまいました。

もう10年近く前の出来事なのですが… atmos化して 自信をもって挑んだ 潮氏のクリーニング大作戦! 

結果はコテンパンだったんですが(笑) とてもとても楽しい一時でした (^^♪ (^^♪ 

心から お悔やみ 申し上げます

 

コメント ※編集/削除は管理者のみ

  1. 長文コメントとなりますが以下の通りコメントいたします。

    ・立ち退きの件について

     やはり先が見えないのがシンドいですよね。実は当方も父親から相続した2ヘクタールの休耕田が来年度から農地整備でキレイに整備される・・予定が県側の予算措置の影響から1年先送りになり、実家の解体計画や自宅売却処分計画などもリセットすることになりました。

     とは言っても、2028年度になって着手すると手遅れになるため、年金生活になる2027年度から実家の片付けなど専念する予定です。

     こういう案件は「本決まり」になってから軌道修正するのは極めて大変になるため、先日も土地改良区に直接足を運んで図面を直接見せてもらい「言った言わない」とならないよう書面でこちらの要望を伝えてきました。

     率直に言って事前説明会で水路の図面に手書きまでして担当者に念押しをしたのに、それらが図面に反映されておらず、本当にヤバかったのですが、仮に土地改良区担当者の立場だと「地権者の言い分を全て飲んでいたら計画が進まない・・もしも本当に困っているなら、相手(地権者)のほうから、こちらに直接来るべき・・」と言う方針ですから、こちらは何度も足を運ぶのが、地味ながら最も着実に要望を叶えてもらう可能性が高いんです。

     そしてそして、定期的に「あの件はどうなりました」と何度も確認をし、日時と担当者の名前をメモるなどストーカーなみ?の執念深さでやらないと、結局は全体計画優先で個人の事情なんて流されてしまうのが実体のようですよ・・(汗)

    ・4Kプロジェクターについて
     お写真の「XGIMI HORIZON Ultra」(希望小売価格279,800円(税込)は単板DLP方式で高速カラーホイールを使っているようです。

     この上級機種が「西川善司の大画面☆マニア」で紹介されてます。
    https://av.watch.impress.co.jp/docs/series/dg/2118814.html

     レビューでは「疑似4Kの解像力がどうとか、暗部階調にディザノイズだPWMノイズだとか、そういう細かい部分を気にする人は向かない。また現在、(DLAシリーズなどの)LCOS機ユーザーの人も向かないかもしれない。」と締めくくられています。

     西川氏もV90Rユーザーでビクター(JVC)DLAシリーズを見慣れてしまった目には他社製品が微妙な印象になる可能性もあり、是非、実機をじっくり確認されると良いのかもしれませんね。

     それだけDLAシリーズの画質は素晴らしく、当方も2ヶ月前にDLA-X55Rをサブシアターで復活させましたが80インチスクリーンで鑑賞しているため、ピュア4KモデルDLA-V7と遜色ない画質で疑似4Kでもソースの画質が良いと4Kと見分けが付かない・・と言うか、かなり力強い画質で文句を付けようがないんですよ。

     現用機がDLA-X75Rですから、おそらくレーザー光源モデルDLA-V800R[最安1,584,000円]を導入しないと圧倒的な画質差は感じられないかもしれませんね。

     それなりに高価ですが、スチュワートの140インチサウンドスクリーンとハイエンドレーザー光源モデルとの組み合わせは、当方がM1おんちゃん様宅で見せていただいたように、140インチスクリーンの全面があたかも有機ELパネルのごとく目が眩むような超絶的高画質な世界を確実に保証できます・・(汗)

    ・潮晴男先生(74歳没)について
     潮先生とは面識ありませんが、過度にメーカーに忖度せず信用できる記事が多かったですね。自分自身、着実に年齢を重ねているため、先生のような諸先輩方が先に旅立たれるのは仕方のないことですが、当方の立場に置き換えるなら満75歳に他界するまで「余命10年弱」ですね・・(汗々)

  2. たかけんさま

     いつも温かなメッセージをありがとうございます。

    色々と悩ましい問題が山積みで(笑) 自分で問題を増やしてる説も否定は出来ませぬが (爆)

     土地の召し上げ問題は… 動き出してはいるが 詳細が見えてこない現在 想像の域を脱っせません。   実のところ 今回の説明で頂いてる資料では「線」が以前より西に動いていて 自宅建物に掛かる面積が減っているように見えています。  以下は空想ですが… 残る土地は多くなるが 壊す、壊さないが微妙なのか?  基礎の関係や耐久性の関係で 今どき一部を削除するなんて事は出来るのか?   昔は家の一部が削られてブルーシートで覆われてるものを良く目にしたが(笑) 

     ウチは土地の高低が変で(笑) 我が家だけ道から上がった土地に家が建っており 左右は道と同じ高さの家で… 不思議な地形なんですよ。   当然、広がる道の部分はフラットなので… 上がってる部分は削られる。。。  分からないことだらけ(笑)

     降って湧いた4kプロジェクター問題ですが ご丁寧にありがとうございます。  ネットサーフィン(←死語?)してたら格安になる4k対応プロジェクターが目に留まって調べ中です。  写真のは間もなく発売される最新機種のXGIMIなのです。 3グレードがあって 最上位モデルが100万円を切る価格です。 それが72時間限定の50%off。 3日後くらいから始まる…。 当初の案内では大庭値引きでしたが 先日 登録が開始され後に発表されたのが50%offでした。   欧米では既に発売済みで youtube上では盛んにレビューがされています。 最近では字幕ではなくて日本語吹き替えでyoutubeが見れちゃって凄いんですね(笑) 本当の意味が伝えて頂いてるかは微妙ですがね 

    比較的絶賛が多く 特に明るさ(5000lm)やコントラスト比(10.000:1)が大きく取り上げられています。  UHDBDや4k素材をデモに良いところをアピールする内容が多く… 正直 そそられています(笑)

     一方で 引っ掛かる点が ネイティブな4kではないところ。 自分の既設X75Rもズラシで4k解像度を表現してて ラシサハあっても本物ではないなとは パナソニックの4kTVで見た時の違いから理解してるつもりです。  DLPだとネイティブ4k製品は業務用以外では無いようで桁と大きさが現実離れみたいです(笑)   また中華製ってのもね…   

     お値段的な魅力(定価が妥当なのかは分かりませんが…円安で海外メーカーの国内販売価格は圧倒的に不利ですよね)があるし(今だけの50%off) より上級モデルの優位性?  西川氏の記事は下位製品(とは言えXGIMIでは初の本格的モデルだとか)だったのでサラッと読んでいましたが 改めて読んで参考になりました。ありがとうございます

     ただ今の空想では(笑)  プリアンプの追加、トップスピーカーの変更、プロジェクターのグレードアップ。 が『新オーディオ・シアタールーム』が完成したらやるべき項目です。   仮に新築となれば問題が山積みですが(笑) 夢も希望も山積みです‼️   

    たかけんさまからも いいお話を受けて… 今は「ランプ発注しとこかな?」に傾いています。  球の寿命が来てます!    オーディオ部は壊れない限り生涯を共に出来る面々… ビジュアル部はプロジェクターが最後に選ぶ逸品になりそうです。  BS4kも事実上おしまい?  BS8kは放送はしてるんですよね… チューナーだけでも どこかが売り出してくれませんかね?  配信(ネット)だと4kはもちろん8kも見れるとか?  高いパソコンになるのかな?  JVCのプロジェクターは8k対応だから見てみたいよね _(^^;)ゞ 

     たかけんさん  色々とありがとうございました。   雑誌が「主」だった時代って 責任もって言葉にして表してたけど 今は言った者勝ちみたい世の中で… gyakuni信じた者が悪いんだ!って言われちゃう世の中。   やはり私にはアナログ式なやり取りが安心ですな

  3. アコスさま 失礼しました。↓このモデルだったんですね・・(汗)
    https://www.phileweb.com/sp/news/d-av/202609/18/66005.html

     DLP素子を3枚使ったモデルは数千万クラスとのことですが、今回ご紹介のXGIMI TITAN Noirシリーズは、単板モデルでも物理的なカラーホイールを使わずレーザーダイオードの高速点灯で光の3原色を時分割投写できるんですね。

     率直に言ってDLPモデル=(イコール) カラーホイール高速回転で網膜や脳が騙していることから自分的には「アウトオブ眼中」でしたがDLPモデルも確実に進化している事を理解できました。

     将来的にDLP素子の製造元であるTexas Instruments社で革新的なブレークスルーがあって、仮に手の届くような価格帯でDLP3板モデルが実現できたとしたら、SONYやJVCのLCOS3板モデルは蹴散らされるか、より低価格なミドル価格帯に逃げるしかないでしょう・・

    が、近い将来、日本人は、ますます貧しくなってSONYやJVCのミドルクラス製品さえ買えなくなって労働力の安い日本国内で製造しているのに「欧米向けの輸出モデルのみ」になったら本当に嫌ですね・・(汗々)

    • たかけんさま

       お返事 遅くなってしまい申し訳ございません

      結論から申し上げると…  DLP XGIMIは見送りました。  買う気満々だったんですが(笑)  そうだよんね~~で 中断です。   次は4k対応ではなくて 4kネイティブ再生を目指します。   

       X75Rの使用時間が4千時間に届きそうなので 球を新調しました。

       これについては 後ほど投稿いたします…  大変ですよね~

      JVCは3~4年で新モデルが投入されてるようなので 1年後か2年後に800R/900Rがモデルチェンジでしょうね。   その時の懐具合で考えます。   SONYは3D対応がイマイチ(めっちゃ高い?)なので 3D好きにはJVC一択になりそうです。  もっと素晴らしいDLPが登場したら考え直すかもしれませんね (笑)

       現在の課題は オーディオ/ホームシアターより『家』なんですよね。 一部解体? 全解体? はっきりしなければ動く事が出来なくて… 1年後にはアル程度は見えて来てる筈なんですがね。。。   まぁ- どー転ぼうが メチャ大変な事が起きそうです(笑)

  4. アコスの住人さま

    私もかなりのお久しぶりです。
    拙宅の設備更新もこれが最後かと思い、色々なことが進んでいまして4k対応にはsonyの65インチTVを使っていましたが、その後85インチの8kテレビを使用するに至っています。8kは放送がある内にとYouTube用ですね。以前は90インチのプロジェクターでしたが85でも私の用途には充分のサイズでした。もうパソコンの画面もそれで見ないと読めない年齢になってしまいましたので役に立っています。
    オーディオ用にはアキュフェーズのDP-1000とDC-1000を入れてチャンネルデヴァイダーDF-75で4wayマルチアンプ駆動していますが、ユニットは高い方からリボン型 beyma TPL-200/B,中低域は JBL 2490H,HornはJBL 2392です。ウーファーは JBL 2215B×2 と JBL 4642Aに2241HPL×2 にして、やっと昔使っていたエレボイの30Wの風のような重低音が出るようになりました。今どきの音楽には重低音が入っているものもあるため、パワーアンプにはCROWN XTi 4002を使い4Ω負荷で1,200W/ch を入れて、これを通常の2chステレオでも使っています。したがってサブウーファーは不要ですので無くしています。最近はqobuzを聴くことが多く2chがメインですしね。
    8kTVで部屋をやや暗くして映画や空撮の映像を観るとまぶしい光に襲われることが度々あり、今では少し輝度を抑えてありますが、永年こんな事ばかりやってきた身には「いい時代」になったもんだと思うこの頃です。
    では、また気が向いたらプリ・パワーアンプ、クロスオーヴァーのことなど書きます。

    • トマさま

       ご無沙汰しています。

      なんかワクワクする内容ですね。  私は150インチから130インチへのダウンサイジングでしたが… 結果的に近づく事で小さくなった印象は感じていません。  またサウンドスクリーンになる事で 音場感が本当に自然になり(サラウンド再生時) 2ch再生においても窮屈さ(セッティング上の)から解放されて 朗々と伸び伸びと再生されいて改めてstewartの採用に間違いはなかったと感じています。

       TV業界は 日本がまさかの総崩れ… こんな事態が来るとは誰も思っていなかったと思います。 自分が使ってる4kTVはパナのBS4Kチューナー初搭載の65インチ機。  以前は50のパイオニアのプラズマでフルHDでしたから流石に違いは出ています。  4k放送自体は残念な事になって来ていますが… 配信がその荷を請け負った感じですね。  65で見ても 3Dじゃないの?って言うくらいの奥行き感が出てきますからね。

       そこで もっと大画面で4k再生を考えた今回の事案でしたが… たかけんさんのご指摘を再度確認したら… あっ!そうか!!でした。  ネット情報だと真実が見えてこなくて… 素人の発信が圧倒的なので見誤ったのかな?と感じています。

       TVでも、70,80,90,100の時代なんですよね。  価格だって 驚くほど高価とは言えない… パナの100インチプラズマが400万円だった記憶があります。  画を選べばTVの優位性は確かですよね…。  ネックはTVとは言え1人では動かせない(笑) 搬入経路を考えないと難しい…。 

       もし新たな部屋を造る事になり 相応の広さを確保でき 金銭的な余裕が出れば… 前方と後方とに スクリーンとTVを設置したいですね。  75とか80とかね…(^^)/  サウンドバーを組み合わせて手軽にTV視聴、youtube視聴など…   夢だけは膨らむばかりです(笑)

       ぜひ JBLのご様子を見せて下さい。   いつの日にか 聴きたいですね~~

      私は 遠回りしましたが… JBLで完結ですね。   そろそろ大きな購入は終わりそうです… 壊れないことを祈らないと(笑)

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