音源の保存・管理を行っているメインPCです。
何となく説明書を読んでいると
ハードディスクの接続はSATAとM2socketの2種類が有りました。
現状はSATAのSSDを使用しています。
copilotに質問すると
なんと6~12倍も速度が違うと?・・・説明書のSATA 6GB/sだと大差無い見たいですが?
早速M2socketのSSDを調達しました。
C:ドライブはWindows本体とアプリケーションのみでデーターは全て別のHDDなので使用量は70GB/256GB程度です。
70GBならシステムの丸ごとバックアップも30分程度で終わるのて気軽に出来ます。
電源釦を押して、ガジェットが出るまでの時間は
【交換前】59秒 —> 【交換後】42秒
17秒短縮とそれなりに速くなりました。
copilotの6~12倍も適当ですけど、気持ちでも速くなったので良しとします。
続いてEXCELを起動すると
速いです・・・クリッリをを離すと同時にEXCELが立ち上がります。
Office2010ですがWindows98の頃のEXCELの立ち上がり速度が復活しましたが、立ち上がりだけが速くても・・・
※主に回路図の管理に使用するので、真空管やトランジスターの円の表示が正確なExcel2010を使用しています。
copilotを信用して購入しましたが、投資効果はとっても微妙です。
ついでにメインPCから再生用PCのコピーに使っているHDDケースの樹脂部分が割れたのでUSB2.0から3.0に変えました。
中身は共にSEAGATE 1TB BARRACUDAのHDDです。・・・バックアップその2 と 持ち運びを兼ねています。
7.8GBのDXDファイルをコピーすると
SATA USB2.0 3分35秒・・・待っていると少しイライラする
UGREEN USB3.0 1分32秒・・・なんとか我慢出来る
こちらは1千円/個程度の支出で半分以下の時間になったので効果有りです。








コメント ※編集/削除は管理者のみ