TIDALがハイレゾFLACの配信を開始?

日記・雑記
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TIDALが早ければ8月からハイレゾFLACの一般配信を始めるようです。600万曲からスタートするとのこと。一部ユーザはすでに試験的にハイレゾFLACが再生できているようです。

「ハイレゾはMQAで」という方針からいよいよ踏み出しました。

コメント ※編集/削除は管理者のみ

  1. こんにちは、

    MQAの破綻が報じられたので予想されていたことですね。

    MQAの黄昏 https://philm-community.com/multi_hobbyist/user/diary/2023/04/08/17590/

    FLAC、MQA両方のフォーマットがある楽曲は自動的にFLACが選ばれるとのことでユーザーに選択権はないようです。 さらにどちらが再生されているかは教えてくれないのでDACに表示機能がない限りわからないようです。
    いずれMQAを全廃するための処置じゃないかと勘ぐっています。

    • Multi_Hobbyistさん、こんにちは。

      コメントどうもありがとうございます。
      TIDALとしてはMQAとハイレゾFLACを切り替えて音質比較されたくないようですね。
      MQAの音質が悪いのが露呈しないようにするための配慮でしょう。

      仰るとおりこれからはハイレゾFLACのみで行くのでしょう。
      MQAはネット回線が貧弱な場合のみ有効な一時しのぎの技術でしたからね。

      ところでMQAのもう一つの特徴である、プリエンファシスを減らすというのはハイレゾFLACにも引き継がれているのでしょうか?
      もともとハイレゾFLACにはプリエンファシスは少ないのでしょうか?

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